お客さま事例のご紹介です。

やらなければいけないことがある・・・でもついつい後回しになっていませんか?今回はそのような事例のご紹介です。

もっと改善したい!と思っていたけど

忘れていた。

セミナーでご利用される資料をさらに見やすいように、最新の事例も交えてということを検討していたけど、うやむやになって放置していたお客様。

タスク管理パートナーのサービスをご利用いただき、お仕事が片付いていくことで、以前検討していた事案が再び浮上してきました。良かったです。

このように、やりたいと思っていたけど後回しになっていたことも仕事が片付くことで手が付けられるようになります。

誰がやる?

タスク管理パートナーで大切にしていることは、計画を立てたら「いつ」やるか「誰が」やるかをはっきりさせることです。

これが決まると、物事が動きやすくなります。

そして、その仕事ができる人が複数いる場合、誰がやるかというのもしっかりと決めます。

「いつか」を「いつ」にするかをはっきりさせる

「いつか」やろうと思っていた大事な仕事。残念ながら「いつか」はやってきません。「いつか」ではなく、今、その仕事をどうするかを決めます。

なかなか動かない、期限が決まっていない仕事はまず「いつまでに」という期限もしくは、取り掛かる日を決めます。

今すぐに取り掛かることでなければいつ取り組むのか、あるいはやらないという判断になることもあります。

大事なのは放置しないことです。

クローズをしっかり

仕事が途中で終わらないように、お客様から「終了した」とタスクを消していただくまできちんと見届けます。

途中で仕事が止まってしまうことがありますので、終了までしっかりと確認すること、これも大事なことです。

優先順位が高い、急ぎの仕事が出てきたときなどは特に気を付けてクローズまで確認します。

仕事は確実に進みます

これらを行うことで仕事が進み、お仕事が良い方向へ進んでいきます。

  • なかなか進まなかった仕事が進んだ
  • 契約が取れた

など嬉しい報告を聞くことができることは私にとっても嬉しいことです。

いかに普段重要な仕事に取り掛かれていないかがお客様ご自身も改めて気が付かれることが多いです。

どうしても急ぎの仕事、あるいはルーティンになってしまい成果について考えられていない、そのような仕事に多く時間を割かれているか。それらももちろん大事な仕事である場合が多いのですが、緊急でないけれども重要な仕事にいかに集中していただくかを常に考えながら通話をさせていただいています。